YASKAWA - 安川電機陸上部

 
   
 
 
 
草魂
草魂

お知らせ NEWS

お知らせ一覧へ

  • 【大会結果】第1回長崎ナイター記録会をアップしました NEW

  • 【大会スケジュール】第1回長崎ナイター記録会をアップしました NEW

  • 【新着ブログ】ボーナスの使い道?(佐藤 俊輔)をアップしました

注⽬選⼿ PICKUP PLAYER

鈴木 創士選手

メンバー紹介ページへ

⼤会カレンダー SCHEDULE

第108回日本陸上競技選手権大会

  • トラック

大会詳細

函館ハーフマラソン

  • ハーフ

大会詳細

ゴールドコーストハーフマラソン

  • ハーフ

大会詳細

大会予定一覧へ

⼤会結果 RECORD

メンバー紹介 MEMBER

PROFILE

出身地
静岡県焼津市
出身校
島田高等学校、法政大学
生年月日
1997年03月22日

PROFILE

出身地
福岡県久留米市
出身校
鳥栖工業高校
生年月日
1996年04月30日

PROFILE

出身地
京都府宇治市
出身校
洛南高校、立命館大学
生年月日
1999年03月11日

PROFILE

出身地
岡山県倉敷市
出身校
倉敷高校、拓殖大学
生年月日
1999年08月08日

PROFILE

出身地
鹿児島県薩摩川内市
出身校
鹿児島城西高校、明治大学
生年月日
2000年08月10日

PROFILE

出身地
大分県竹田市
出身校
鶴崎工業高校、東海大学
生年月日
2000年08月24日

PROFILE

出身地
茨城県笠間市
出身校
水城高等学校、中央大学
生年月日
2000年04月02日

PROFILE

出身地
静岡県磐田市
出身校
浜松日体高校、早稲田大学
生年月日
2001年03月27日

PROFILE

出身地
佐賀県多久市
出身校
鳥栖工業高校
生年月日
2004年07月28日

PROFILE

出身地
宮崎県西諸県郡
出身校
小林高校、東洋大学
生年月日
2001年11月01日

PROFILE

出身地
千葉県松戸市
出身校
早稲田実業高校、早稲田大学
生年月日
2002年01月04日

PROFILE

出身地
ケニア
出身校
Ofafa Jericho高校 拓殖大学 
生年月日
1998年12月21日

PROFILE

出身地
ケニア
出身校
大分東明高校
生年月日
2001年03月11日

陸上部ブログ MEMBER BLOG

陸上部SNS SNS

チームプロフィール PROFILE

草魂

我が安川電機陸上部は、創部以来「草魂 ―ただひたむきに―」をチームモットーとしています。「過去の実績や栄光におごることなく、また、失敗や挫折を恐れることなく、常にチャレンジ精神を忘れず真摯に競技に向き合おう」という誓いの気持ちをこの⾔葉に込めています。

チーム紹介ページへ

2023
新体制始動!新たな時代の幕開け

2023年4月より監督に就任した中本健太郎の指揮のもと、力のある若手選手の活躍によりチームは復活の兆しを見せ始めた。9月の全日本実業団陸上競技選手権大会の1500mにて漆畑瑠人が3位に入賞し、3分43秒74のタイムで6年ぶりにチーム最高記録(以後 安川記録)を更新。また、10000mで合田椋が28分16秒73(歴代3位)、鈴木創士が28分18秒27(歴代5位)と安川電機陸上部歴代上位に食い込むタイムを叩き出した。

2021~2022
「変革」新時代へ向けて

2021年3月、チームを長らく牽引した中本が引退し、若手の台頭が求められた。若手の成長が課題となる中、エースの古賀が奮闘し、チームを引っ張る。11月に行われた記録会で、安川電機初10000m27分台(27分51秒64)の安川新記録を樹立。全日本実業団駅伝ではエースが集う4区で、区間2位ながら区間新の好記録で襷をつないだ。しかし、チームは順位を落とし25位に沈んだ。厳しい結果を目の当たりにし、チーム全体を底上げする必要があることを思い知らされることとなった。

2019~2020
東京五輪への挑戦、そして受け継がれる「草魂」

2019年、大塚丈徳が率いる新体制となり、9月に行われた東京オリンピック2020のマラソン日本代表選考レース「MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)」に中本が出場。レース中盤、集団から離されるも33K過ぎに第2集団の先頭に立ち、持ち前の粘り強さで存在感を示した。惜しくも代表獲得とはならなかったが、8位入賞(2時間12分46秒)でフィニッシュした。

2017~18
新たに起動 目指すその先

2017年、新たに中山裕二が陸上部長に就任。安川電機陸上部では初めてとなる短距離種目を専門とする大瀨戸が入部し、チームの更なる飛躍が期待される。
自身3度目となる男子マラソン日本代表として出場した「世界陸上競技選手権大会(ロンドン)」で、中本が粘りの走りで奮闘。 2時間12分41秒の10位でフィニッシュした。